福島県立会津総合病院の基本求人情報

病院名 福島県立会津総合病院
住所 福島県会津若松市城前10-75
病床数 508床(急性期350床、その他153床)
看護師数 0名
交通 JR東日本磐越西線会津若松駅で下車して徒歩30分、会津バスに乗車して県立病院前停留所で下車
車通勤
カルテの種類 要確認
給与 基本給201,700円~207,300円
賞与 年2回(3.95ヶ月分)
手当 通勤手当(47,691円まで)、扶養手当、住居手当、特殊勤務手当、超過勤務手当など
勤務時間 3交替制:日勤8時半~17時15分、準夜勤16時半~翌1時15分、深夜勤0時半~9時15分
休日・休暇 4週8休、祝祭日、年末年始(12/29~1/3)、年次有給休暇(20日)、夏季休暇(5日)、病気休暇、結婚休暇、介護休暇、ボランティア休暇など
福利厚生 地方公務員共済組合、退職金制度
看護師寮 あり(単身者用公舎)
託児所 なし

臨時技術補助員の募集

欠員補充や産休代替のスタッフが、随時募集されています。正看護師と准看護師では正看護師が優遇されるもののスキルや経験、年齢などは問われません。

雇用期間は4ヶ月以上になっていて年度末の契約更新が可能で、各種保険の加入対象にもなります。給料は日給制で1日につき8,740円から11,650円で、そのほかに超過勤務手当や深夜手当なども支給されます。

福島県立会津総合病院の教育制度

看護師が各自で目標を設定し、自主的に継続して学ぶための教育支援があります。看護師同士でも、支え合いながらともにレベルアップしていきます。

技術面では、専門性を高めるための看護実践能力研修などが行われています。そのほかにもコミュニケーション力を高める教育や倫理に関する講義など、多面的な学びが可能となっています。

クリニカルラダーをベースとしていて、認定を受けながら段階的にスキルアップしていくことができます。新人看護師に対しては、プリセプターによる教育が行われています。

福島県立会津総合病院の特徴

福島県立会津総合病院は、1953年に福島県立若松病院として開設されました。1973年に、福島県立会津総合病院として改称されています。

へき地医療支援や感染医療などを重視しながら、地域医療に対して幅広い貢献をしています。そのほか、エイズ治療拠点病院などとしても指定されています。