山陽小野田市民病院の基本求人情報

病院名 山陽小野田市民病院
住所 山口県山陽小野田市大字東高泊1863番地1
病床数 215床
看護師数 150人
交通 JR小野田駅からバスに乗車して約5分
車通勤
カルテの種類 電子カルテ
給与 大卒198,300円、三年卒188,900円、二年卒180,500円
賞与 年2回(3.95ヶ月分)
手当 夜勤手当(準夜勤1回につき2,900円 深夜勤1回につき3,300円)、時間外勤務手当、通勤手当(1ヶ月につき27,500円まで)、住居手当、扶養手当など
勤務時間 三交替制:日勤午前8時25分から午後5時10分、準夜勤午後4時25分から深夜1時10分、深夜勤深夜0時25分から午前9時10分
休日・休暇 完全週休二日制で年間休日122日、年次有給休暇、夏期特別休暇、結婚休暇、忌引休暇、産前産後休暇、育児休暇など
福利厚生 各種社会保険、互助会、退職金制度など
看護師寮 あり
託児所 あり(院内保育所)

随時のスタッフ募集が継続的に行われていて、くわしいことに関しては事務部が問い合わせの窓口になっています。

病棟のほかに病診連携室でも職員が必要とされていて土曜日と日曜日、祝日は休日とされています。

基本的に勤務時間帯は日勤帯の午前8時25分から午後5時10分までとなっていて、日勤常勤のほかパート勤務なども相談することが可能です。

常勤の基本給は195,300円からで設定され、1日あたりですと日給にして9,300円となります。

山陽小野田市民病院の教育制度

スタッフ各自が責任を持って質に優れたケアを提供することができるよう、新人教育としてのプリセプター制度から継続教育としてのクリニカルラダーシステムまでの教育プログラムが用意されています。

未経験者やブランクを経ての入職に対しても万全のサポートがあり、一人一人の水準に見当った教育を受けることができ着実に職業人として向上していくことができます。

院内研修として役割研修や看護研究研修などが行われているほか、専門看護師や認定看護師の資格取得へ取り組むスタッフの支援体制も整えられています。

山陽小野田市民病院の特徴

14診療科という体制で地域における中核病院として機能していて、急性期に始まりターミナル期へ至るまでの医療に幅広く対応しています。

地域医療全体の環境を整えるべく地元へ向けて開かれている公立総合病院を目指していて、近隣に立地している医療機関のはたらきを補完する取り組みとして人工透析や周産期医療といった分野の強化にあたっています。