市立赤平総合病院の基本求人情報

病院名 市立赤平総合病院
住所 北海道赤平市本町3丁目2番地
病床数 120床
看護師数 要確認
交通 JR赤平駅から徒歩約10分
車通勤
カルテの種類 紙カルテ
給与 223,233円から
賞与 年2回(3.95ヶ月分)
手当 夜勤手当、寒冷地(単身者世帯主)手当、通勤手当など
勤務時間 三交替制:日勤午前8時30分から午後5時、準夜勤午後4時30分から深夜1時、深夜勤深夜0時30分から午前9時
休日・休暇 四週八休制
福利厚生 北海道市町村職員共済組合など
看護師寮 あり(1DKで寮費は月額14,700円)
託児所 なし

不定期で常勤のスタッフが募集されていて、経験がない場合や長いブランクがある場合にも応募することは可能です。

必要に応じて求人が出されるため、採用される人数は基本的に若干名となっていて狭き門となっています。

随時で行われる面接試験の結果によって、臨時職員や嘱託職員としての採用が決定されます。

外来や病棟などで勤務することになり、勤務日数に応じて社会保険の加入対象にもなります。

市立赤平総合病院の教育制度

スタッフの教育に力を入れていて、スタッフ各自のスキルを高めるべく立案された年間計画のもと職場全体でのサポートが行われています。

看護研究会が研修会を活発に開催していて、自主的な研修会ということもありステップアップにつながる良い機会としてモチベーションが高い学びの場となっています。

また無理がなく働くことのできる環境の中で、空いている時間をスキルアップに役立てることも可能です。

そして急性期から療養に至るまで幅広い医療に対応していますから、働きながらも総合的に多くのことが身につきます。

市立赤平総合病院の特徴

町立赤平病院として1950年に開設されてから1954年に市制が施行され、総合病院として承認を受けたことによって1958年には現在の名称へと改称されています。

診療科としては内科や外科のほか小児科、眼科など12科目の体制で診療に取り組んでいます。

地域においては平日の夜間や週末、祭日の当番医療機関としても役割を果たしていて救急の際には初診から二次救急にまで対応しています。

そのほか高齢化が進んでいることを受け、医療支援として入院しているか通院している患者さんを対象としての訪問看護も実施されています。

予防医療についても人間ドックや政府管掌生活習慣病予防健診などさまざまな健康診断に対応していて、予約するところから結果を受けての二次検査まですべてを通しての流れになっていますからストレスもありません。