さぬき市民病院の求人基本情報

病院名 さぬき市民病院
住所 香川県さぬき市寒川町石田東甲387番地1
病床数 179床
看護師数 133人
交通 JR神前駅から徒歩約20分
車通勤
カルテの種類 電子カルテ
給与 4大卒209,200円、短大3卒200,600円、短大2卒191,300円
賞与 期末・勤勉手当として支給
手当 夜勤手当(1回につき7,500円)、時間外勤務手当、時間外入院業務手当(1回につき1,000円)、扶養手当、住居手当、通勤手当(1ヶ月5,500円まで)など
勤務時間 二交替制:日勤午前8時30分から午後5時、夜勤午後4時45分から午前8時45分
三交替制:日勤午前8時30分から午後5時15分、準夜勤午後4時30分から深夜1時15分、深夜勤深夜0時30分から午前9時15分
休日・休暇 4週8休制で年間120日、育児休業など
福利厚生 社会保険(雇用保険、労災保険、健康保険、厚生保険)など
看護師寮 なし
託児所 なし

正規職員の募集

さぬき市が前期、後期という2回に分けて募集を実施しています。採用されると次の年、4月1日から勤務することになりますが経験者であれば採否がわかってすぐに採用される可能性もあります。

非正規職員の募集

臨時職員、またパート職員として勤務するスタッフの募集が行われています。臨時職員ですと夜間勤務に対応することが求められていて、パート勤務であれば午前8時30分から午後4時までの勤務時間で1,300円の時給となっています。

さぬき市民病院の教育制度

看護スタッフも、患者さんと一緒になって考えるということが重視されています。回復していく過程についての理解、退院した後の暮らしまでを見据えることのできる力を深めていきます。

プリセプター制度が導入されていて、実践を通じたスキルアップによって看護の質を高めていきます。またさまざまな研修が1年間を通じて行われていて、着実にステップアップしていくことが可能です。

さぬき市民病院の特徴

一部事務組合大川国民健康保険組合によって1951年、直営大川病院として診療が開始されました。2002年に大川郡の西部で5つの町が合併したことから現在の名称となり、2012年に新病院がオープンしています。

診療科は22科目が設けられていて、訪れている患者さんは日々500人以上にもなっています。

糖尿病センターやストーマ外来などといった専門外来も設置しているとともに地域医療連携室、医療相談室などが地域の医療機関とも連携しながら診療をスムーズなものにしています。