光市立光総合病院の基本求人情報

病院名 光市立光総合病院
住所 山口県光市虹ヶ浜2-10-1
病床数 210床
看護師数 141人
交通 JR光駅から徒歩約10分
車通勤
カルテの種類 電子カルテ
給与 大学卒201,100円から、三年課程卒188,900円から、二年課程卒180,500円から
賞与 年2回(3.95ヶ月分)
手当 住居手当、通勤手当、夜勤手当など
勤務時間 三交替制:日勤午前8時30分から午後5時、準夜勤午後4時30分から深夜0時45分、深夜勤深夜0時15分から午前9時
変則二交替制:日勤午前8時30分から午後5時、夜勤午後4時30分から午前9時
休日・休暇 四週八休制、夏期休暇、産前産後休暇、育児休暇など
福利厚生 各種社会保険など
看護師寮 あり
託児所 あり(院内保育園「虹っこらんど」)

正職員に関しては毎年度、光市病院局が管轄して光市立の病院による合同というかたちで求人募集が行われています。

そのほか随時、必要に応じて不定期でおもに既卒者を対象として臨時職員を補充する求人も出されています。

応募にあたっては写真を貼付した履歴書と免許証のコピーを郵送するようになっていて、面接によって採否が決定されます。

病棟での常勤ですと夜勤にも対応しますが、透析などであれば日勤帯のみの勤務となります。

光市立光総合病院の教育制度

新規職員として入職した後は、10日間にわたって新人オリエンテーションが行われています。

プリセプター制度のもとでしっかりとしたサポートを受けることができ、1年間にわたり毎月の新人研修が継続されていくほか意見を言い合う場としてお茶会なども行われています。

個々人が志しているケアの分野を突き詰めていくべく、さまざまな資格の取得を志すにあたっての支援があります。

感染管理や皮膚・排泄ケアといった分野の認定看護師のほか介護支援専門員、日本糖尿病療養指導士などといった資格に関しては籍を置いたまま専門機関で学ぶことができ費用の助成もあります。

光市立光総合病院の特徴

光市民病院として1951年に開設されて以来の地域に根ざした医療活動によって、地元での信頼を得てきました。現在は内科や外科のほか小児科、セカンドオピニオン外来などといったさまざまな診療にあたっています。

地域医療の中では急性期病院としての役割を果たしていてMRIやヘリカルCT、ESWLなどといった医療機器が導入されています。

救急告示病院や二次救急指定病院に加え、へき地医療拠点病院としての施設認定も受けています。